スタッフインタビュー営業部 丹野洋さん|山形県・宮城県の新築にも。パネルヒーターとパネル冷房の設計 施工 修理の渡辺ヒーティング

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会社概要

企業名

渡辺ヒーティング株式会社

代表

渡辺友洋

地図

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住所

〒990-0031
山形県山形市十日町3丁目1番48号

電話

023-623-6194

FAX

023-633-3454

電話受付時間

8:30~17:30

渡辺ヒーティング スタッフインタビュー

冷暖房コンシェルジュ 営業部 丹野洋さん

暖房器具だけはなく建物の性能が関わってくると思います。

プロフィール ~もっと、知ってほしい私達のこと~
渡辺ヒーティング株式会社
丹野洋さん
出身地:山形市
1971年生まれ
好きな食べ物:焼肉
趣味:スポーツ観戦

―渡辺ヒーティングさんは、山形県内だけではなく仙台のお客様の元へも施工すると伺いました。山形と仙台では、何か違いがありますか。

山形では断熱性能を良くした方が良いそうです。
山形と仙台ではそもそも気候が違います。冬の仙台は風が冷たいですが雪はほとんど降りません。ですから、仙台にお住まいの方は暖房に対する考え方が違うと思います。

反対に、山形では雪が多く降り寒いですから、お住まいの方は暖房に対しての思いが違うと思います。

山形では断熱性能を良くした方が 良い
「山形では断熱性能を良くした方が 良い」

―暖房に対する考え方で、家が暖かい条件はなんだとおもいますか。

暖房設備だけでなく、建物の性能が関わってくると思います。
やはり、断熱性能が良い方がいいです。
断熱性能を良く、間違いのない暖房器具の配置が重要だとお客様にアドバイスをしております。

―パネルヒーターの第一印象はいかがでしたか。

「鉄の板で暖まるのかなー?ふーん」な感じでした(笑)
でも触ったら暖かかったです。

―今、パネルヒーターのよさはどこだと思いますか。

パネルヒーターの暖かさは、小春日和のような暖かさです。
無理がなく・自然で・やわらかい感じですね。
しかも、温度ムラがなく、どこに行っても暖かいです。

特徴としては、風が出ないことが挙げられます。
ファンヒーターのようにほこりを舞い上げませんので、直風の苦手な方やアレルギーのお持ちの方にも安心です。 パネルヒーター本体には温水が流れています。温水温度は35℃~50℃で非常に低温水ですので小さい子供さんが触っても安全です。

デザイン性も優れています。
オーダーメイドの商品も準備しておりますので暖房器具で景観を壊したくない方にはお勧めだと思います。パネルの本数やピッチ(間隔)も自由に変えられたり、色も50色の中から選べて完全オーダーメイドですからね。

お客様の求める設置スペースに合わせられるのも特徴です。
私も自宅でパネルヒーターを使っております。ペット(小型犬)を飼っていますが、24時間パネルヒーターを稼働してますから家族もペットもヌクヌクで安心です。

小春日和のような自然なあたたかさの暖房器具です。温度ムラもないと説明してくださいました。
小春日和のような自然なあたたかさの暖房器具です。温度ムラもないと説明してくださいました。
カラーも50種類の中から選択できるパネルヒーターもあるそうです。
カラーも50種類の中から選択できるパネルヒーターもあるそうです。

―パネルヒーターの良さを改めて感じたエピソードを教えてください。

「やっぱりパネルヒーターだよね!」とお客様から言葉を頂いた時です。
そのお客様のご実家がパネルヒーターを使用しており、息子さんたちが家を建てた時もパネルヒーターを採用して頂いた時です。あと、ご友人からの紹介等もありますね。

やはり快適なんですよね。営業として嬉しさを感じます。

―始めは半信半疑なお客様が多いのでしょうか。

まずは体感して頂くのが1番だと思います。
今はショールームで気軽に体感できますから、いつでも遠慮なくお越し下さい。ショールームが無かった頃は、パネルヒーターを設置させて頂いたお宅にお願いして、お客様を案内させてもらいました。実際に生活している様子や住んでいる生の声が聴けますからね。説得力がありましたね。

ご希望であればいつでも案内させていただきます。

―そんなお客様にはどんなアドバイスをしますか。

展示場でいつでも気軽に体感してください。
まずは体感して頂くのが1番だと思います。今はショールームで気軽に体感できますから、いつでも遠慮なくお越し下さい。
ショールームが無かった頃は、パネルヒーターを設置させて頂いたお宅にお願いして、お客様を案内させてもらいました。実際に生活している様子や住んでいる生の声が聴けますからね。説得力がありましたね。ご希望であればいつでも案内させていただきます。

展示場でいつでも気軽に体感してください
「展示場でいつでも気軽に体感してください」

―今のご自身を振り返って、評価をお願いします。

うーん70点位ですかね。自分なりに気を付けていて実行できていると自負している所は、打合せの内容が濃くなっている所ですかね。
前は、営業ですから仕事を取れれば良かったかと思っていました。でも、今はそれだけではダメなんですよね。プランから施工性からメンテナンス性までトータルで提案しなくてはいけません。自分が持っている情報を的確に提供しなくてはいけませんね。それを実行するには知識が必要です。

熱源が灯油から電気に移行する時は弊社も大変苦労しました。みんなで色々考え・悩んだりもして、うまくいかなかった事もありました。
このような経験をさせて頂いたので、知識も付いて色んな提案も出来るようになり、暖房に対する思い入れは深くなったと思いますね。

―最後に、お客様へのメッセージをお願いします。

よりよい物を提供したいと思っておりますので、まずは、ショールームにお越し頂いて体感してください。

お客様の期待以上に応えていきたいと思います。

お客様の期待以上に応えていきたいと思います

※取材日時: 2012年12月
※制作:ハンズバリュー

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